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商品コード:
TF118R

X-One Biphase 1.18mm Red - Tecnifibre (テクニファイバー)

販売価格(税込):
2,464
ポイント: 22 Pt
メーカー:
Tecnifibre  (テクニファイバー)
メーカーURL:
http://www.tecnifibre.com/ja
関連カテゴリ:
スカッシュ     ストリング
Tecnifibre-テクニファイバーから新作のストリングが登場しました!

X-ONEのオレンジが追加されて、テクニファイバーのストリングは合計全7種類あります。

それぞれ開発されたコンセプトが違いますので、情報を入れて、あなたにピッタリのストリングを選んでみてください。


Tecnifibreスカッシュストリング全7種類 (共通説明)

・DNAMX 1.15mm (黒)
・DNAMX 1.20mm (黒)
・305 SQUASH 1.10mm (緑)
・305 SQUASH 1.20mm (緑)
・X-One Biphase 1.18mm (赤)
・X-One Biphase 1.18mm (ナチュラル)
・X-One Biphase 1.18mm (オレンジ)


上記の種類で、モデルで説明しますと、DNAMX、305 SQUASH 、X-One Biphase に分かれます。

それぞれストリングは構造が異なり、メリットも異なります。
比べてのデメリットは選択する上でより困惑しますので、メリットをお伝えします。

・305 SQUASH はシャープな打球感と球離れが早いので、速いショットを打つことが可能です。

・X-One Biphaseはホールド感が優れているので、重いショットを打つことが可能です。

・DNAMXは305 SQUASHとX-One Biphasの中間のフィーリング(打感)です。
コントロール性能を維持しながらシャープな打感でショットを打つことが可能です。


305 SQUASH →「速いボールを打てる」
X-One Biphase → 「重いショットを打てる」
DNAMX → 「速い打球感でコントロールショットが打てる」

・・・という感じで、情報として入れてください。



ストリングの太さ(ゲージ)
ゲージの1.10mm(1.15mm)と1.20mmの大きな違いは、耐久の期間も大きく異なりますが、打球感が全く異なります。

1.10mmは反発力があり、軽いインパクト感でボールを飛ばしてくれます。
1.20mmは重い打球感です。 パワーのあるプレーヤーは使いこなせます。
あと、、、張替の経費をなるべく少なくしたい、、、など。

インパクトの瞬間にスライス系のインパクトをするフォームのプレーヤーは細いゲージのストリングは切れやすくなりますので、張替頻度を少なくしたいようでしたら、ゲージ1.20mmをお勧めします。


ラケットスポーツにはストリングの種類だけではなく、テンションの強さも大きく影響します。 

プレースタイルからもテンションの強さを選ぶ必要があります。

ラケットの選択、ガットの種類位、張り上げのテンション、、、など、スカッシュの事で、ご質問がありましたら、どんなことでもご質問ください。

心よりお待ちしております。
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

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